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ryo-kng's blog

坂があれば上りたくなり、路地を見れば入りたくなる、クラカメ片手に徘徊中

アンダラ 千秋楽

乃木坂46

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途中で用事を済ませながらだったので開演30分前に会場着。

乃木活の際は必ずって言っていいほどトラブルがあるけれど、

今日も起きたら左肘に痛みが走った。

これでペンライトを振れるんだろうか、まだ痛い。

 

案の定、席はステージから遠く、メンの識別は不可。

”能條先生”が「2~3分後にお会いましょう」

って言うから大人しく待つ w

Overture始まった!

 

「風船、シーグラ、春メロ、13金、ブランコ」と続く。

もう後は何が何だか分からない位、声援を送った。

前の兄ちゃん達も最初は大人しかったけれど、

終盤は興奮して「祭り」のような状態。

「狼、扇風機、制マネ、嫉妬、咄嗟」と

良曲を次々歌ってくれ、

メンの熱い思いも聴いたらもう最後のインフルエンサー

 

アンコール、ダブルアンコールを聴き、

さすがにもう無いだろうと、

「の~ぎざかぁ~」の声を聞きながらステージに背を向け

帰り支度をしていたらまさかの歓声。

メンバー、まだ応えてくれるのか。

 

ヲタ、バカばっかだから「三度もおねだり」して。

おかげで最高のアンダーライブを締めくくる事ができた。

ありがとう。

 

ところで、今回はサプライズ発表は無かったな。

否、”琴子”の「変わります宣言」があった。

 

 

アンダラまさかの天空席

乃木坂46

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アンダラ初日もそろそろ佳境に入ったかな。

今日、千秋楽のチケットを発券したら「まさかの天空席!?」

思わず二度見しちゃった。

三階南Nブロックの後方・・・って何よ・・・

モバイル一次で当選したじゃないか、それでもここなのか。

これじゃあ、無理してでも今日か明日に行くんだった。

テンション大下がり。

 

紫と白のペンライト振っても”絢音”見えないんじゃないか?

天気予報も「曇りのち雨」っていうし。

はぁ、仕方がない。

 

Today's Shot : Apr. 16, 2017

Photograph iPhone 6s

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今年の桜の季節は都合と天候が合わなくて、

毎年行く場所でさえ撮影できなかった。

上は幕張に行く途中で見かけた「市ヶ谷付近の外濠のソメイヨシノ

霧雨けぶる中、iPhoneでの撮影。

だから画質が悪くなるのを承知で思い切ってトリミング。

 

April 15th

乃木坂46

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今日、4月15日は何十何回目( んがぁ w )の誕生日だった。

 そしたら”若月”からモバメが届いた(上の画像じゃありません)。

いや、別に本人が送ってくれた訳じゃないけど、

単純だからもう届いただけで嬉しい。

でも、言い回し方は”若月”らしいから、

文章だけは各メンバーが考えたのかな?

 

来月開催の「3期生単独ライブ」のモバメ1次、

週末を中心に5公演を申し込んだけれど全落。

次に懸ける。

握手会に行く 9 れんたん

乃木坂46

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前回のつづき。

次は”れんたん”こと岩本蓮加ちゃんレーンへ移動。

そうしたら”ずっきー”レーンで前に居たヲタさんが並んでる w

”れんたん”昨年3月まで小学生だった ;)

そんな子を推す事に後ろめたさのような感があったけれど、

途中から乃木ヲタになったため、

メンバーの成長、いまいち実感が湧かない。

例えば、当時幼かった”飛鳥”や”みり愛”を最初から推したヲタさん達、

遂にセンター、アンダーセンターになった時の

感慨ってどんななんだろう。

* アイドルとして成長していく姿を見たい *

 

「こんにちは」

「こんにちは!」

「いつも元気だね」

「はい w」

「推しますね、よろしく」

「ありがとう、また来てね w」

最後は両手で「バイバイ」ってしてくれて、

た、たまらん・・・

  

握手会に行く 8 ずっきー

乃木坂46

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昨日は17th初の個握で雨の中、幕張まで行ってきた。

3期生も初の個握。

最初の相手はその中で一番気になる”ずっきー”こと山下美月さん。

「推し増しするかどうかは置いといて、

とにかく生の”ずっきー”を近くで見せてくれ、

触れさせてくれ ww」

 

自宅を出る時はほとんど降っていなかったので、

面倒だから傘は持って出なかった。

東京、千葉と進むうち本降りに。

「もう、”ずっきー”に会う前からビショビショや・・・」

 

今回は”若月”、舞台があるため欠席。

「その隙に」って訳じゃないけれど、

今日は3期生のみ取った(つもりが”でんちゃん”を取り忘れてた)

入場が始まるとさすがに「大園、久保、山下、与田」は人気がある。

じきにレーンがいっぱいになり「前に詰めてくれ」と。

右隣の”かりん”を見ながら順番を待つ。

「こんにちは」

「こんにちは」

「”ブリーフの紳士”はどうだった?」

「 w めっちゃ、緊張した 」

「え? w」(あんなに大笑いしてたじゃん)

 

ところで、”ずっきー”っていうあだ名、

本人が希望したみたいだけれど、

何かもうちょっといいのないかな。